「何から始めればいいか分からない」「経営層にどう説明すればいいか分からない」。そんな担当者の悩みに、現場の事例と理学療法士をはじめとする専門家の視点から向き合う、健康経営の実践メディアです。

働く人の身体の不調を、理学療法士が現場で見える化する。

腰痛、転倒、運動不足など、職場に潜む健康リスクを測定し、経営判断に使えるかたちでお届けします。対策の実施から効果の確認まで伴走します。

「測る」から、「変わる」。現場から始める健康経営。

相談を予約 腰痛リスク診断

健康経営、こんなところで止まっていませんか。

✓ 何から手をつければいいか分からない
→ 最初の1ヶ月でやること10選
✓ 施策はやっているのに、効果を経営層に説明できない
→ 効果を可視化し現場で活かす
✓ 健康診断の結果以外に、判断材料がない
→ 健康診断に“姿勢”という視点を

理学療法士が現場で測り、説明できる形にしてお渡しします。

「測る」から「変わる」までを、ひとつながりで。

理学療法士が、測定から効果確認まで伴走します。

STEP 1
測る
理学療法士が職場に伺い、従業員の身体の状態を測定します。1人約5分、会議室1室あれば実施できます。

STEP 2
伝える
結果を集計し、職場の傾向とリスクを報告書にまとめます。そのまま経営層への説明資料として使えます。

STEP 3
変える
結果に合わせた対策を一緒に実施し、再測定で効果を確認します。

まずは、社内で使える資料から。

健康経営の準備や社内説明に使える資料を、無料でお届けします。

✓ 健康経営優良法人 認定準備チェックリスト(Excel)
✓ 社内稟議用 導入企画書テンプレート(Word)
✓ 従業員向け 健康意識アンケート雛形(Excel)

現場を知る専門家が伴走します。

「30年、スポーツと健康の現場から。」

1994年創業からの現場知見

0年以上

年間の相談対応

0件以上

滋賀・札幌・沖縄から全国対応

0拠点

データと現場から読み解く、職場の健康リスク。

労災統計や国の調査をもとに、腰痛・転倒・メンタルヘルスなど、職場に潜む健康リスクを理学療法士の視点で読み解きます。
自社の課題を見つける手がかりとして、経営層への説明材料として、ご活用ください。

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